Kyash(キャッシュ)が注目度UP!2%超の還元で買い物がさらにお得に

最終更新: 2018/10/29
Kyash(キャッシュ)が注目度UP!2%超の還元で買い物がさらにお得に

 

「Kyash(キャッシュ)」とはスマホ一つでいろいろな決済ができるウォレットアプリのことを指します。
またリアルカードの「Kyash Visaカード」が登場してオンライン以外の実店舗(スーパーやコンビニなど)でも使えるようになり注目度が上がっています

 

Kyashを使うことで買い物がお得になる理由を順を追って説明していきます

 

Kyashのメリット

  • 2%キャッシュバック(現状で最高水準の還元率)
  • 年会費や発酵手数料など全て無料
  • 年齢制限なし、審査不要
  • クレジットカードチャージで還元率がさらにUP!

 

Kyashが注目されている大きな理由の一つとして2%キャッシュバックされるということです。Kyashを使えばいつでもどこでも使った金額の2%がKyash残高としてキャッシュバックを受けることができます。

 

また「Kyash Visaカード」はあらかじめお金をチャージしてから使うプリペイドカードとなっています。

 

チャージ方法は

・クレジットカード
・コンビニ
・銀行ATM(ネットバンクも可)

 

最近ではセブン銀行ATMチャージもできるようになったと話題になりました。

 

個人的にチャージ方法はクレジットカードをお勧めします。
・残りの残高を気にせず買い物ができる
・クレジットカードのポイントもついて還元率も上がる

 

支払いの時に残り残高を確認しながらだと面倒くさいというのが一番の理由です。
クレジットカードのポイント還元を受けることができて、例えば1%還元の楽天カードでチャージを行うと合計3%の還元となりよりお得になります。

 

 

クレジットカードでなくても2%キャッシュバックを受けれるので、自分に合ったチャージ方法でお使いください。
詳しいチャージ方法は公式ページ(Kyashチャージ方法)をご覧ください。

 

 

チャージが終わったら、
Kyashは国内のVisa加盟店であれば使うことができるので、ほとんどのお店で使うことが可能となっています。もちろんお家の近くのスーパーやコンビニでも使うことが可能です。

 

使う際には普通に「カードでお願いします」とKyashカードを出せばOKです。

 

 

Kyashのデメリット

  • 上限金額がある
  • 利用できないお店がある
  • 残高を現金として引き出すことができない

 

Kyashの上限金額について
・24時間あたりの利用限度額は5万円以下 
・1回あたりの利用限度額は5万円以下
・1ヶ月間での利用限度額は12万円まで

 

リアルカード「Kyash Visaカード」の有効期限は5年
有効期限内の利用限度額は100万円
※100万円を使ってしまった場合でもカード更新で再び利用することが可能

 

 

Kyashが利用できないお店・支払い

・Visaの加盟店以外のお店
・ガソリンスタンド
・航空券
・レンタカー
・ホテル(ホテル内の店舗)
・高速道路通行料金
・公共料金
・毎月の継続的なお支払い

 

などあります。詳しくはKyash公式ページでご確認ください。
こちらから確認できます。
Kyashが使えないお店一覧

 

 

キャッシュの残高は現金化することができません。

こちらは法律も関係していて現金化はできないことになっています。ただし使えるお店がたくさんあるので普段使いしている程度の残高はすぐ使い切ることができると思います。

 

またKyashで支払いの場合サインを求められる店舗があります。

現在イオン系のスーパーはサインを求められるようです。

 

 

 

実際にKyashを利用している人の声

 

 

 

 

楽天カード

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